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2016年のUVケア!劇的進化を遂げて、これ以上ない万能UV時代へ

UVクリーム

実は、ここ一番進化を遂げたものは、VUケアかもしれない!と思っています。

80年代は、日焼けは肌に良くない

というレベルからスタートしたUVケア商品。

膜は厚く、白浮きするものが多かったので、肌への刺激も・・・

それが今では、

膜薄、透明(白浮きしない)、刺激なし

もう昔のイメージは完全に覆っています。

万能なUVケアになってしまった、といっても過言ではありません。

新3大光線対策がカギ

◯近赤外線
◯ロングUVA
◯ブルーライト


近赤外線※は有名ですが、ここにロングUVA※が加わりました。

今後は、この2つが基本機能となると思いますが、2016年いっきに伸びてきたのが「ブルーライト※」です。

PCメガネで、話題を集めた「ブルーライト」がUVケアの業界でも注目されてきました。

スマホやPV画面、LEDのディスプレイから放たれる可視光線で、肌への影響だけでなく、体内時計を狂わせるからと専用メガネが生まれて売れました。

これをいち早くUVケア市場にも投入してきたのが、ランコムです。

2017年は、新3大光線対策が基本となるかもしれません。

有害物質からのプロテクトにも本気

大気汚染

昔は、大気汚染から肌を守りましょう

と言っても多くの人に響きませんでしたが、今は違います。

ビンビンに響いている人が多いはずです。

PM2.5、黄砂、これ以外にも怪しい汚染物質が流れてきそうな時代です。

排気ガスのシミへの影響を研究されていますし、花粉症にはディーゼルエンジンも関わっているかもしれない、と言われていまs.

この分野では、ヘレナのPCプロテクターが、一歩リードしています。

内でも外でもエイジングケアする万能UV

今は、日中のファンデーションの下に塗るものは少ない方が良いという考え方です。

下地やBBクリーム、CCクリーム、UVケアを兼ね備えた万能ベースなど。

SPFもいつのまにか、50+が当たり前になり、PA++が普通になっています。

ほぼ万能ケア商品になったといっても良いでしょう。

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