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春先は冬と同じぐらい乾燥!紫外線A波対策は春先から

春先の肌の水分量は真冬と同等

実はかなり乾燥しています。

春先こそ保湿ケアを強化し、肌トラブルを予防すべき季節です。

肌の乾燥=冬

というイメージを持っている人が多いのですが、実は、春先の空気もまだまだ乾燥しています。
肌の水分をどんどん奪っていく季節なんです。

実際に、肌の水分量の変化を花王さんが発表しています。

健康的な肌は約28日周期で生まれ変わっていきますが、乾燥した肌はこのサイクルが乱れやすくなっています。

くすみ、ごわつき、シミ、小じわなど

肌トラブルが出てきます。

現代社会は、エアコンなどの影響で1年を通して乾燥しやすいので、保湿ケアは春夏でもしっかりと行いましょう。

特に春先は、保湿絵描を入念に行わないと結構痛い目にあっている人が多いです。

肌には異物の侵入や外部からのダメージを防ぐバリア機能が備わっていますが、乾燥した肌はバリア機能が弱く、春先に多い花粉などの影響を受けてゆらぎがちです。

紫外線の増加や乾燥が重なり肌の状態が悪化しやすいので、たっぷり保湿する必要があります。

紫外線の量は夏に向かって上昇

UV-A波

紫外線A波は真夏と大差なし!

今も未来もUV対策なくして美肌はありえません。

UV-A波は、雲も窓ガラスも通過して室内に降り注ぎ、無意識のうちに肌に悪影響を及ぼすことから「生活紫外線」とも呼ばれています。

肌を日焼けさせるUV-B波とは異なり、肌の深部まで到達しシワなど、エイジングサインを引き起こします。

このUV-A波への防御力を示したのが、PA値です。

日焼け止め選びの基準にしましょう。

米国皮膚科学会では、肌老化の8割は紫外線、2割が加齢が原因と言っています。

どんなにきちんとケアしても、UV対策なしでは美肌にはなれません。

シミもできてからのケアでは、時間がかかりすぎます。

今もこれからもずっと美肌でいたい人こそ、毎日きちんとUV対策をするべきです。

紫外線は肌の水分を奪い、乾燥した肌は潤った肌よりも日焼けしやすい

deepuva

Deep紫外線カット機能でバリア機能をもっと強く!

乾いた空気然り、紫外線にも肌の水分を奪い、乾燥させる性質があります。

そして、乾燥した肌はバリア機能が弱く、紫外線ダメージを受けやすいのも事実です。

この負のサイクルを断ち切るには、保湿とUV対策の両立が必須です。

肌の表層にある角層細胞の間には、バリア機能の一旦を担う細胞間脂質があります。

この細胞間脂質は約8割がセラミドで構成されているので、乾燥と紫外線の負のサイクルから抜け出したいなら、セラミドケア成分配合のスキンケアがオススメです。

あとは、しっかりとDeep紫外線をカットできるアスタリフトホワイトのパーフェクトUVクリアソリューションなどです。

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