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いつの間にか日焼けを防ぐ!アスタリフトホワイトの日焼け止め特徴とは

美肌

日焼け止めもスキンケアもきちんとしているはずなのに、夏が終わるころにはいつも

「いつの間にか日焼けをしている・・・」

その原因が判明しました。

「いつの間にか日焼け」の原因は、

肌深くまで届く「Deep UVA」

です。

どうして「いつの間にか日焼け」しちゃうの?5つの事例

驚き

これを見て、思い当たる事ありませんか?

オフィスでは窓のそばに座っている

決まった席に長時間座って仕事をするオフィス。
もしその席が窓の近くなら、思いのほか「いつの間にか」多くの紫外線を浴びていることに。。。

每日、同じ位置から一定の紫外線を浴びることになり、右側だけ、または左側だけにシミやくすみが現れ始める場合も。。。

日傘を持っているから日焼け止めは使わない

日差しを防いでいるつもりでも、アスファルトなどからの照り返しは、日傘や帽子ではブロックできず、知らず知らずに紫外線のダメージを受けています。

「いつの間にか日焼け」の大きな要因となっているのが、この「照り返しUV」。
日傘があっても日焼け止めはマストです。


家では日焼け止めは塗っていない

窓柄で防げる紫外線はほんの一部です。

波長の長いUVAは、部屋のガラスを通り抜け、部屋の中まで入ります。

窓際のソファーで昼寝したり本を読んだりするリラックスタイムが、思わぬ「いつの間にか日焼け」につながってしまうことも!


SPF50の日焼け止めを選んでいるから大丈夫!

SPF値は、肌表面に炎症を起こさせるUVBだけをブロックする数値です。
それだけを頼りに日焼け止めを選ぶと、ケアしているのに、肌のくすみやたるみが気になるという「いつの間にか日焼け」スパイラルに。

UVAを防ぐPA値の高さも意識するのもポイントです。


自分のクルマでよくドライブする

クルマの中に降り注ぐ日差しにも要注意です。
長年運送の仕事をしちえる人は、紫外線を浴びていた側だけにダメージを受け、10年後、20年後には、左右の顔が違ってくる事がある程です。

夏の終わりには肌がワントーン位、年々肌のくすみが気になる人は「いつの間にか日焼け」の可能性が大です。

DeepUVAの注目すべき4つのポイント

1.DeepUVAとはどんなもの?

地上まで届く紫外線はUVA、UVBの2種類です。
DeepUVAはそのUVAの中でも最も波長の長いものです。

波長が長く、肌の奥まで届いてエイジングサインの引き金となるA波の中でも、特に長いのがDeepUVAです。
波長が長いためエネルギーが強く、さらに肌深部まで到達して深刻なダメージを与えます。

2.紫外線の95%がUVA、その半分がDeepUVA!

日焼け止めを、UVBを防ぐ「SPF値」を目安にして選ぶ人はかなり多いですね。

実は、UVBは、全体のわずか4.4%にしか過ぎません。

残りの95%以上がUVAです。

紫外線とは、そのほとんどがUVAです。
さらに、DeepUVAは、そのUVAの約半分を占めるのに、実際はケアできていない、というのが現状です。

紫外線は、波長が長ければ長い程、肌の奥深くまで入り込み、肌のくすみやシワ、たるみなどの深刻なエイジングダメージを引き起こします。
B波だけでなく、A波のケアも必須です。

3.DeepUVAは、肌の奥深くまで侵入するから怖い!

近年はUVAの悪影響もかなり知られてきていますが、何が一番悪いのでしょうか?

それは、

肌の奥まで侵入する事

です。

肌の奥には肌のハリを支えるコラーゲンなど、肌の美しさを保つ大事な組織がたくさんあります。

そこに直接ダメージを与えてしまいます。

そのダメージの蓄積が、エイジングサインの原因になります。

4.「いつの間にか日焼け」を引き起こしていたのもDeepUVA

UVAが肌のコラーゲン線維を切ってしまい、それがたるみにつながるというのがこれまでの定説でした。

DeepUVAは、ほかにも肌の深部でポルフィリンという物質に吸収されます。
コラーゲンダメージももちろんですが、それが活性酸素を発生させ、シミ・たるみのみならず真皮のくすみを引き起こします。

ポルフィリンが発生させた活性酸素は、コラーゲンに付着して硬く変形させます。
それが真皮のくすみを引き起こし、「いつの間にか日焼け」につながります。

 

アスタリフトホワイトが「いつの間にか日焼け」を防ぐ5つのポイント

アスタリフトホワイトいつの間にか日焼け

Deep紫外線を防御する「D-UVガード」

日焼け止めに欠かせない「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」。
これをただ混ぜるのではなく、独自の技術でハイブリッド化し、Deep紫外線をしっかりカットします。


肌をトーンアップする「下地効果」

パーフェクトUVクリアソリューションは、光を均一に全方向へ反射させるライトアナライジングパウダーを配合しています。
メーク効果で瞬時に肌をトーンアップさせ、クリアな透明感を与えます。


スッと軽やかな「テクスチャー」

つけた瞬間すぐになじみ、もったり間やベタつきを全く感じないのも魅力です。
ダマスクローズの上品な香りに包まれ、心地良くUVケアできます。


日中もしっかりスキンケアする「UVアクションカプセル」

肌に紫外線が当たると、ビタミンC、ビタミンEを含んだUVアクションカプセルがはじけて、肌に浸透します。

紫外線を浴びる日中も、しっかりスキンケアできます。


Deep紫外線を検知する「UVセンサーキャップ」

UV反応樹脂をキャップに採用。
紫外線が当たると、透明から紫色に変わり、見えない紫外線を知らせてくれます。

これで「いつの間にか日焼け」の予防に役立ちます。

白肌を護り抜くDeep紫外線ケアとは

最近、雑誌などの影響で、1年を通して、日焼け止めを使う人が増えてきました。

ただ、どの日焼け止めを使うか、という事に関しては、まだまだ決まっていない、何を基準に選んだいいのか、わからない、という人が多いです。

SPF値の高いもの
下地効果があるもの

それぞれ優先順位はあると思いますが、オススメは、

  • 数値も高く
  • 使い心地も良い
  • ベース効果があるもの

この3つを満たすものです。

というのも、UVケアで一番大切なものは、積み重ねです。

日差しの強いときだけ、外出時だけ、という使い方では、「いつの間に日焼け」は止められません。

日焼け止めをスキンケアの一部として捉え、每日「楽しく続けられる」これが大切です。

アスタリフトホワイトの日焼け止めは、肌深くまで張り込みDeep紫外線をしっかり防いでくれるだけでなく、なめらかについて顔色を明るく整え、長時間つけていても肌への息苦しさがありません。

さらに、値段もお手頃で、每日続けるにはこれ以上ないくらいの優秀さ。

長年の写真研究で培ってきた技術を誇る富士フイルムならではです。

大きは肌変化が起きれば誰でもケアするけど、Deep紫外線の害はすぐにはわかりません。

ジワジワ肌に忍び寄り、数年後にははっきりとした肌の弾力感や肌色トーンの差となって現れます

それを心地よく、楽しく防いでくれる未来形の日焼け止めですね。

アスタリフトホワイト パーフェクトUVクリアソリューション

アスタリフトホワイトパーフェクトuvクリアソリューション

UVケアをポジティブに変える多機能日焼け止め

写真プリントの色褪せを防ぐために、元々2000種もの独自の紫外線防御剤をもっていた富士フイルム。
その長年に渡る写真研究のノウハウと技術から生まれたのが、「アスタリフトホワイト パーフェクトUVクリアソリューション」です。

地上に届く紫外線の約50%は、「Deep紫外線」であることを発見しました。

波長の長いUVAの中でも、最も長く、肌深くまで入り込んで深刻なエイジングサインを引き起こすこの「Deep紫外線」をブロックする、世界で初めての「D-UVガード」を開発しました。

その秘密は、これまで写真分野で培ってきた富士フイルムの紫外線研究です。
紫外線吸収剤と散乱剤のハイブリッド化で、パワフルでありながら、肌への優しさも実現しました。

「Deep紫外線」を徹底カットするだけでなく、美容液効果、化粧下地効果、さらに使い心地、UVセンサーキャップ。

多くの機能を満たし、楽しみながらキレイを高めてくれる、新感覚の日焼け止めです。

アスタリフトホワイトトライアル

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